アイデアで終わらせない。1日で、事業の種をカタチにする。
数ヶ月かかっていたリサーチ・企画・プロトタイピングは、AIなら数時間で回せる時代です。
誰の何の課題を、どう解くか。AIと壁打ちして一気に決める
時間いっぱい手を動かし、プロダクトの形まで持っていく
その日のうちに発表し、その場でフィードバックをもらう
主催:ハコブネコミュニティ(株式会社Walkers)

株式会社Walkers 代表取締役

株式会社Walkers 取締役

株式会社Walkers CINO

株式会社AI Docks 代表取締役
| 14:00 – 14:10 | 受付 |
| 14:10 – 14:15 | 開催宣言 & 代表挨拶 & 運営挨拶 |
| 14:15 – 14:20 | ルール説明 |
| 14:20 – 15:30 | 前半の部 |
| 15:30 – 15:40 | 休憩 |
| 15:40 – 17:00 | 後半の部 |
| 17:00 – 18:00 | プロダクト発表 & 結果発表 |
| 18:00 – 20:00 | 懇親会 |
※進行状況により、時間や構成は前後する場合があります。
発表いただいたプロダクトは、この3名が拝見します。
「事業として成り立つか」「今日どこまで形にできたか」の2軸で見ていきます。

株式会社Walkers 取締役

株式会社Walkers 代表取締役

株式会社AI Docks 代表取締役
審査員の評価で選ばれた方に、ささやかですが景品をご用意しています。
ギフトカードは後日送らせていただきます
ルールはひとつだけ。気持ちよく集中できる状態を、自分で作ること。
お一人30秒ほどで、この3つを教えてください。
まずは「誰の、どんな課題を解くか」を決め切るところまで。
誰の何の課題か、一文で言える状態に
何が動けば「できた」と言えるかを決める
15:30 までに手が動いている状態へ
10分お休みです。飲み物・トイレ・外の空気をどうぞ。
周りの人が何を作っているか、覗いてみるのもおすすめです。
ここからは「発表で見せる1画面」に全部を寄せていきます。
完璧でなくていい。触れる状態を優先
間に合わない機能は思い切って捨てる
16:45 には手を止めて、話す順番を整える
1組ずつ発表 → その場で審査員からフィードバックをもらいます。
審査員3名が選んだ、今日いちばんのプロダクトは——
誰の課題を、どう解いてお金になるか
1日でどこまで手を動かし切れたか
ここでいったん休憩&入れ替えです。
片付けはせず、席でお待ちください
お忘れ物のないようお気をつけて
今日つくったものを画面に出したまま、こちらを向いて笑顔でお願いします。
オンラインの方は、よければカメラをONにしてご一緒に。
解散の前に、2〜3分のアンケートにご協力ください。
次回のハッカソン・オフ会をもっと良くするために使わせていただきます。
次回イベントの日程は Discord・公式サイトでご案内します。
今日いちばん事業が動くのは、じつはこの時間かもしれません。
発表で話しきれなかった話を、近い距離で
「誰と組むか」で事業の進み方は変わります
今日の続きを、いつ・どこまでやるか
次回イベントの日程は Discord・公式サイトでご案内します。