HAKOBUNE
AI × 事業開発コミュニティ

AI新規事業立ち上げ
ハッカソン

主催:ハコブネコミュニティ
日時:2026年8月23日 14:00〜18:00

本日はご参加ありがとうございます

今日のゴールは「学ぶ」ではなく、作り切って、人に見せること。
持ち帰るのではなく、この場で形にして帰りましょう。

たった1日で、AI新規事業を立ち上げる

アイデアで終わらせない。1日で、事業の種をカタチにする。
数ヶ月かかっていたリサーチ・企画・プロトタイピングは、AIなら数時間で回せる時代です。

01

構想する

誰の何の課題を、どう解くか。AIと壁打ちして一気に決める

02

作り切る

時間いっぱい手を動かし、プロダクトの形まで持っていく

03

見せる

その日のうちに発表し、その場でフィードバックをもらう

「いつかやりたい」を、「もう作った」に変える1日にしましょう。

開催宣言 & 運営挨拶

主催:ハコブネコミュニティ(株式会社Walkers)

つかさ
代表挨拶

つかさ
(渡辺 敦司)

株式会社Walkers 代表取締役

池田 龍一
運営統括

池田 龍一

株式会社Walkers 取締役

古谷 大輝
運営

古谷 大輝

株式会社Walkers CINO

松永 勇樹
運営パートナー

松永 勇樹

株式会社AI Docks 代表取締役

ハッカソンの詳細

1

テーマは自由。作るものは何でもOK

温めていた構想でも、今日その場で考えたものでもOK。運営が一緒に考えます
2

個人参加・チーム参加、どちらも歓迎

今日その場でチームを組むのもアリ。会場・オンラインどちらの参加でも同じ扱いです
3

非エンジニアの方も大歓迎

AIツールを活用すれば、コードが書けなくてもプロダクトは形になります
4

持ち物:ノートPC・充電器 / AIツールのアカウント

ChatGPT/Claude/Cursor など、普段お使いのものにログインできる状態にしておいてください
5

当日の様子は写真・動画で撮影します

SNS等で公開する場合があります。写り込みが難しい方は運営までお声がけください

タイムスケジュール

14:00 – 14:10受付
14:10 – 14:15開催宣言 & 代表挨拶 & 運営挨拶
14:15 – 14:20ルール説明
14:20 – 15:30前半の部
15:30 – 15:40休憩
15:40 – 17:00後半の部
17:00 – 18:00プロダクト発表 & 結果発表
18:00 – 20:00懇親会

※進行状況により、時間や構成は前後する場合があります。

本日の審査員

発表いただいたプロダクトは、この3名が拝見します。
「事業として成り立つか」「今日どこまで形にできたか」の2軸で見ていきます。

池田 龍一
審査員

池田 龍一

株式会社Walkers 取締役

渡辺 敦司
審査員

渡辺 敦司
(つかさ)

株式会社Walkers 代表取締役

松永 勇樹
審査員

松永 勇樹

株式会社AI Docks 代表取締役

今日の景品

審査員の評価で選ばれた方に、ささやかですが景品をご用意しています。

PRIZE

Amazon ギフトカード

ギフトカードは後日送らせていただきます

今日のルール

ルールはひとつだけ。気持ちよく集中できる状態を、自分で作ること。

✓

休憩は自由。いつ抜けてもOK

トイレ・飲み物・外の散歩、断りは不要です。詰まったら一度席を立ってください
✓

詰まったら、運営・周りの人に聞く

1人で30分止まったら聞くのが正解。会場もオンラインも遠慮なくどうぞ
✓

オンラインの方はカメラ・マイクOFFでOK

質問はチャットへ。運営が拾って回答します
✓

途中参加・途中退出も可能です

ただし発表までのご参加を強くおすすめします。今日いちばん学びがある時間です

過去の参加者が1日でつくったもの

開発がはじめての方が、その日に賞を受け取った回もあります。

01

社員の資格期限管理アプリ

資格の有効期限を管理し、切れる前に通知する社内向けツール

02

PoC横断リサーチツール

企業課題を入力すると、課題構造が似た異業種の実在PoCまで探して横断比較。最初に検証すべきPoCの設計を提示する

03

事業提案の診断ツール

自己理解をもとに事業アイデアを診断し、個別相談につなげるツール

つくるのは「便利なツール」ではなく、収益になる事業の種です。

参加者の声

前回の参加者アンケートより。満足度はいずれも10点満点でした。

はじめての開発で、時間制限があるなかで最後までやり切れました。さらに高評価もいただいて、自信がつきました。

参加前自分は場違いな人間だと考えていました参加後はじめてプロダクトができました。予想外に賞までいただいて、とてもうれしいです
つくったものPoC横断リサーチツール
10 / 10

AIで新規事業をつくるとは何か、そのイメージがつかめました。一応の完成品まで持っていけました。ビフォーを考えると、300点くらいです。

参加前効率化くらいしかイメージがありませんでした参加後新規事業の大まかな流れが分かった。自分でやってみようと思えた
つくったもの事業提案の診断ツール
10 / 10

自分の発想にない、他の方々のアイデアを知れるのがありがたい。

参加前自分の事業・サービスを持っていない状況参加後今回つくった内容を完成させて、サービスにする道筋が見えた
つくったもの社員の資格期限管理アプリ
10 / 10

自己紹介タイム

お一人30秒ほどで、この3つを教えてください。

1

お名前

2

今日つくろうと思っているもの

まだ決まっていなければ「これから決めます」でOKです
3

今日の終わりに、どうなっていたいか

今日のゴールを言葉にしておくと、迷ったときに戻ってこられます
14:20 – 15:30

前半の部スタート

まずは「誰の、どんな課題を解くか」を決め切るところまで。

GOAL 1

テーマ確定

誰の何の課題か、一文で言える状態に

GOAL 2

要件・画面イメージ

何が動けば「できた」と言えるかを決める

GOAL 3

着手

15:30 までに手が動いている状態へ

15:30 – 15:40

休憩タイム

10分お休みです。飲み物・トイレ・外の空気をどうぞ。
周りの人が何を作っているか、覗いてみるのもおすすめです。

再開は 15:40 です
15:40 – 17:00

後半の部スタート

ここからは「発表で見せる1画面」に全部を寄せていきます。

GOAL 1

動くところまで

完璧でなくていい。触れる状態を優先

GOAL 2

削る勇気

間に合わない機能は思い切って捨てる

GOAL 3

発表の準備

16:45 には手を止めて、話す順番を整える

プロダクト発表 & フィードバック

17:00 – 18:00

1組ずつ発表 → その場で審査員からフィードバックをもらいます。

1

誰の、どんな課題を解くのか

2

作ったものを見せる(デモ)

動かなくてもOK。画面と作った過程を見せてください
3

次にやること・詰まっているところ

ここを話すほど、良いフィードバックが返ってきます
全員の発表が終わったら、このあと結果発表です。
RESULT

結果発表

審査員3名が選んだ、今日いちばんのプロダクトは——

選考の観点

事業として成り立つか

誰の課題を、どう解いてお金になるか

選考の観点

今日どこまで形にできたか

1日でどこまで手を動かし切れたか

18:00 –

おつかれさまでした

ここでいったん休憩&入れ替えです。

懇親会に参加する方

そのまま
お残りください

片付けはせず、席でお待ちください

ここで解散の方

本日は
ありがとうございました

お忘れ物のないようお気をつけて

PHOTO TIME

記念撮影タイム

今日つくったものを画面に出したまま、こちらを向いて笑顔でお願いします。
オンラインの方は、よければカメラをONにしてご一緒に。

撮影した写真はSNS等で公開する場合があります。写り込みが難しい方は運営までお声がけください。

参加アンケートのお願い

解散の前に、2〜3分のアンケートにご協力ください。
次回のハッカソン・オフ会をもっと良くするために使わせていただきます。

本日はありがとう
ございました

次回イベントの日程は Discord・公式サイトでご案内します。

AIの津波に飲み込まれるか。ハコブネに乗るか。
18:00 – 20:00

懇親会

今日いちばん事業が動くのは、じつはこの時間かもしれません。

作ったものを見せ合う

発表で話しきれなかった話を、近い距離で

仲間・共同創業者を探す

「誰と組むか」で事業の進み方は変わります

次の一歩を決める

今日の続きを、いつ・どこまでやるか

本日はありがとう
ございました

次回イベントの日程は Discord・公式サイトでご案内します。

AIの津波に飲み込まれるか。ハコブネに乗るか。
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